民主党・さくらパパ 年金履歴の虚偽申請を「奨励」
参議院全国比例区選挙に民主党公認で立候補している「さくらパパ」こと横峰良郎氏が、年金納付履歴の確認時に虚偽の申請を奨励する発言を行いました。
この発言は7月21日夜、高知市九反田の中央公民館で開かれた同党の武内則男・高知選挙区候補との合同個人演説会で飛び出したもので、「年金なんかみんな言えばいいんですよ。みんな65歳以上の人が言って、はい私納めてましたと、納めてなくても言ってもいいと思います。言ってもいい」と述べました。
民主党は参院選にあたって「消えた年金」を解決するために「調査の上でなお納付記録が確認できない場合でも、一方的に立証責任を被保険者・受給者に押しつけずに、申し出を前提に尊重する」(民主党年金第一次緊急補償策)という政策を掲げています。
横峰氏はこの他に、「無駄遣いをやめる。高知の予算もいらない、これだけ何でもそろっているのだから、何も作らなくてよい。それを年金や児童手当にばらまきましょうや」などと述べました。
高知民報
さすが年金を払いもせずによこせという朝鮮人を支持母体に持つ民主党の比例推薦候補者だけあります。消費税は上げないは年金は納めなくても全員にばら撒くはと夢物語を語っていますが、この政党に国家予算を任せるのは自殺行為です。
かあちゃんに給料を渡したら、家のローンも子供の教育費も全部酒代につぎ込んで、夫婦そろって毎晩酒盛りをする、そんな酒好き破滅型夫婦と民主党がダブりました。
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by urara225
国策 放射能汚染の拡散